目次 -index-

(作品タイトル一覧)

※詳細は、第1章・2章-works-

 にてご確認くださいませ。

東京どこでもdoor

うわサークル: 浦島鴨太郎

Miharusu in your Heart

六道が辻の伽羅色ラヂオ

はつこいテンポ

貴船ノーコンプロキシマ

トファビター

プレシャス★メモリーズ

彗星メリーゴーランド

ペトリコールは月に届くか

東京はーとれいん

夜空に大人を見つけた日

鴨川ブルースは明日に届くか

イジッパリライオン

君のマチネ ≒ 僕のソワレ

epilogue of Triple circle

Hello,Vanilla Fiction

一番星のアルトコロ

おやすみアルカディア

『燦魂神話大系』の編纂者。

 音声劇団『燦魂神話大系』に所属している表現者たちの紹介。

玉座シンゴ  Shingo TAMAKURA ー(旧称:Shi6go) 

 主宰。企画・脚本、演出担当。...冗談をカタチに変える為に奮闘中。2012年、突如として訪れた創作したい衝動寝込みを襲われ、覚醒。遅まきながら文章創作を始めるも、処女作のオーディオドラマ作品が、NHK大会にて全国4作品に選出される(ドヤァ...笑)。

 趣味は、創作全般、芸術鑑賞(日本画からアニメまで)、音楽鑑賞(POPからJazz・Classicまで)、美味しい店巡り...etc

脚本の他に臨時で、イラスト・ロゴ・Webページ・動画の制作等も やらされて 喜んでやっている。

このままいつまでも青春を続行しようと目論んでいる為、所構わず恥ずかしい台詞を吐く癖がある。「人生における選択肢はただ2つ。やるか、やらないか。それなら当然、命を燃やせる方の一択!!」

丸野三太郎 -Santarou MARUNO-(旧称:まるのさん)

 主宰。演者・編集・演出担当。...加えて、地方FM局で放送した「さんたまラジオ大系。」ではMCも務める、やる時はやる男。

 大学でオーディオドラマの魅力に取り憑かれのめり込む。

オーディオドラマだけでなく、演劇、映画、アニメなど様々な媒体の表現媒体が好きで、高校時代は自主製作映画の団体をゼロから

立ち上げ、校外での上映会も行った、やる時はやる男。

3に作品を出す&将来的に燦魂-SANTAMA-を関西を中心にしたオーディオ団体に昇華させるのが夢な、やる時はやる男。 最近深いイイと思った言葉は「言葉とは純粋な情報ではない。裏切らないのは行動と、その結果だよ」です。身に染みます(´ω;

【経歴】

 皆目見当もつかない。

どくりん -YAKIDOKURORINGO-

できるだけ沢山の人に作品を聴いてもらいたい…!!という願いから生まれた燦魂のマスコットキャラ

宣伝用のアイコンとして様々な場面で都合良く利用されている。

創作にときめいて目がハート。夢はグッズ化。

「商業用品に俺はなる!!!!」 ちなみに、正式名称は「焼髑髏林檎」。毒リンゴではなく、ドクロりんご。←!

ごくたまにモチーフを尋ねられるが…髑髏と林檎を掛け合わせたのは、メメント・モリや禁断の果実の由来から「燦魂」の意味や「神話」大系と掛けて...ごにょごにょ。

みお  -Mio- 

 演者...NHK出演の際、プロ声優の置鮎龍太郎さんからも褒められたことのある実力派。その声を以て燦魂を支え続けてきた。主宰2人とは、燦魂の前身となる創作サークル「コミュニカ」時代からの付き合いで、「さんたまラジオ大系。」ではMCも務めた。

普段はおっとりした性格だが、いざ芝居モードに入った際の芯の通った声は他の追随を許さない。ネコとインコとアニメ好き。

つっきー  -Tukkii- 

 演者...学生時代の燦魂を支えてくれた大型ルーキー。

綺麗なお姉さんから純情な少年まで、幅広く演じ分ける。

主宰2人から押しつけられる無理難題な役柄を平然とこなす様とその名前から、月面より燦魂に舞い降りし「逆さま かぐや姫」と称されることも(本人はこの異名を嫌がっている)。

 好きなモノは、アニメ、虫(特にクワガタ)。特技は、合気道。

hana  -はな-

 音響アドバイザー...アニメのみならずクラシック音楽にも造詣が深く、作中BGMの選曲から、物語全体の台詞のバランス調整まで、オーディオドラマに欠かせない"音"の分野で大活躍。

 創作とは無関係な理系の森からやってきた、元・文学少女なヴァイオリン奏者で、現・リケジョ。研究三昧な日々を送りながら燦魂に 

君臨する裏のボス。彼女の意見には、主宰2人ですら逆らえない。

 現在は音響関係のアドバイザー的なポジションに留まっているが、いずれ端役か何かで、物語の中身にも介入しようと目論んでいる。特技は、料理、カラオケ、書道、小麦の研究。

静 -Shizuka-

 自称「燦魂の幽霊部員にして汎用人型最終兵器」な、何でも屋。

...その意味を履き違えられ、便利屋の如く、資材調達からHP運営まで、その守備範囲は幅広く、主宰の手足となっていいように働かされている。人手不足の際は、本人の意に反し演者としても駆り出される。本人曰く、「静」とは、穏やかで静かに過ごす様ではなく、青く争う青春の灯を謳っている…などと宣いながら、今宵も押し寄せる睡魔に抗い、本とウィスキーを片手に、いつかの友との約束を果たす夢を視る。無類の寿司好き。